PP3000までに覚えたいこと(コンボ編)

 PP2000までに覚えたいこと(コンボ編)で対戦中に狙っていきたいコンボはなんとなく使えてきてる気はするけど、もうひとつ狙っていきたいコンボがあったので最近はそちらの練習もやってます。

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メジャーキック なんだかんだで立ち小キック→立ち大パンチの繋ぎは難しく、失敗したら割り込まれるしで昇竜拳持ちの相手にはあんまり使いたくない気分になってきた今日この頃。そこで上手い人たちがよくやってるしゃがみ中キック→EX銀河トルネードを使ったコンボも使えるようにしようと練習中。基本的にはファルコーンを起点に、相手との距離が微妙に離れているときのみ狙っていくコンボ。多分ほとんどのキャラに入るんだろうけど、キャラによってベストな距離があるのか、しゃがみ中キックが届かない場合があるんだよねえ。まあでもなんとなく間隔で「届く!」って思ったら狙うようにしてる。このコンボ使ってる人にその辺の見極め方を伝授してもらいたいところー。


ファルコーンキック→しゃがみ小キック→しゃがみ小パンチ→立ち小パンチ→しゃがみ中キック→EX銀河トルネード
 ポイントは立ち小パンチが遠距離で繋がる距離ということ。遠距離立ち小パンチからしゃがみ中キックが繋がるのはチャレンジモードのレシピにもあるんだけど、これが近距離立ち小パンチになると繋がらないんだよねー。かといってあんまり離れすぎてると今度はしゃがみ中キックが届かないので、この辺が間隔なのかなー。んでも、あのやる気のないしゃがみ中キックは見た目以上に判定がながいのか、思いの外離れていても届く。(笑) また遠距離立ち小パンチはしゃがんでる相手にもヒットするのも強み。あとは微妙に簡単というのがメリットなのかなー。ゲージ使うけど。

 あとしゃがみ小キック→しゃがみ小パンチだと届かないけど、しゃがみ小パンチ×2なら届くとかちょっと距離が微妙すぎて分からないことが多いー。例えばコンボだとリュウ、ケンには正面からだとしゃがみ中キックが届かないけど、しゃがみ小キックを立ち小パンチにすれば繋がる。一方、豪鬼にはしゃがみ小キックでも繋がる。キャラごとに調べるの大変そうだけど、リュウ、ケンには入らないって覚えておくだけでもいいかもね。(笑)

 ダメージは235。ファルコーンキック→立ち小キック→立ち大パンチ→大銀河トルネードはダメージが264なのでゲージを使う割には減らないコンボだけど、昇竜拳を潰すようにちょっと遠目にめくるファルコーンから繋げられるのと、コンボに行くまで、小足や小パンで繋げてるので何となく余裕があるのがいいねー。




セービングアタックLv3→前ダッシュ→ファルコーンキック→立ち中パンチ→立ち小キック→しゃがみ中キック→EX銀河トルネード
 こちらは完全に自己満足コンボっぽいけど、トレモで遊んでたら繋がったので一応。(笑) 気絶した相手に狙うコンボは色々あるんだけど、セービングアタックLv3→前ダッシュ→ファルコーンキック→立ち小キック→立ち大パンチ→大銀河トルネードはダメージが357。もうちょっと簡単にして、セービングアタックLv3→前ダッシュ→ファルコーンキック→立ち大パンチ→大銀河トルネードがダメージ358と補正かかってこっちの方が威力高いんだけど、上記のコンボはさらにその上を行くダメージ377。とはいえゲージを使ううえ、微妙にシビアなので狙う価値はなさそうー。実践で狙ってみたものの成功したためしありません。(笑) 地味に立ち小キック→しゃがみ中キックが難しい。




実践練習あるのみ
 やっぱりトレーニングモードでできたからと言って実践でもできるというわけでもなく、動きまわる相手から一瞬のスキをついてコンボを狙うのは慣れてきたとはいえ難しい。最初のうちは露骨でもいいから狙っていって体に染みこませたいねー。ほんと遠距離大キックからのコンボが慣れなくてボロボロなんだけどね。(笑)





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